2007/08/27の日記
ここ数年来、私の琴線に触れる素敵な言い回しライブラリの中で、相当手あかが付いてページがよれてきちゃってる程に心をときめかすワードに「辛抱たまらん」というものがあります。
「んにゃぁぁぁあああ”あ”あ”、もぅ我慢できないのほぉぉぉおお”お”お”vvv」が、女の子か女の子でもある男の子か女の子になり損ねた男の子のどれかによく似合う台詞トップ3に入るということは今更言うまでもないことですが、これが男となると上記の「辛抱たまらん」という熱く濁ったメンズマグマを感じさせる言い回しがクールだと思うのです。
ここから何かに絡めた話題に持っていこうと思っていたのですが、ネタを忘れました。
これじゃただの変な人じゃないか。
合ってる。
ひまちゃき、もなむールートに乗りました。
竹井10日と言えば鍵ですが、今回はどうもマブラヴに感化されたのかなぁと思う部分がちらほら。まぁ原画が原画なので、デフォルメ絵でカットインとかされたらどうしても思い出してしまうのは仕方がないところなのですけれども。
んで萌波も冥夜ちっくで。
もちろん最後までやってみないことには何も言えませんが、別にそれが悪いというわけではなくむしろこーゆうキャラは私の中で鶏の手羽先レベルに好物なので何の問題もありませんよ、ええ。
ただプレイしてるうちに、ひなりんへの興味がむくむくと沸き立ち、多分ヘタレてるだろうけど添い遂げないわけにはいかないエステのデレっぷりを想像してはにやけ、いっちゃんルートはあるのだろうかとはらはらし。
十分以上に楽しんでます。
この、先を早く読みたいと思いつつも終わって欲しくないというジレンマは、まさに”ラノベ”風と銘打つところの所以なのであるのかな、と深読みしてみたりします。
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- 2007/08/27 01:38 |
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